データコロシアム面白かった!

皆さま、ごきげんいかがですか?

キスアンドクライ2

先日深夜のNHKBSで放送された「データコロシアム」をご覧になりましたか?
面白かったですねぇ✨

実は、BSもCSもリアルタイムでは見れないあいきょは、
映像をアップしてくださる女神様には感謝、感謝です。

約18分の番組の 映像はこちらから
(YzRIKO様本当にありがとうございます)

まず、番組は、羽生くん自身が、この4回転新時代を
2017-01-28 (19)
「おもしろい時代」と語った場面からスタート。

2017-01-28 (18)
「4回転を増やして戦っている」
この時代を牽引している羽生くんは、トップでその時代を面白いと語る。

そして、
NHK杯2016の羽生くんVSネイサンチェン。
データ1
6分間練習で、羽生くんは4回転ループを鮮やかに決める。美しい。

データ2
私は、このループ着氷後のこの振付が大好きで仕方ない。

2017-01-28 (88)
(これはGPFからキャプ)


2017-01-28 (5)
6練で、何度もブライアンとコミュニケーションを重ねる。

2017-01-28 (7)
Sラータのおかげで、大好きになったドリンキングな羽生くん。
決してペットボトルのお尻をあげず水平に飲む美しさ。

2017-01-28 (9)
そして、このパワードリンクをのんで、

2017-01-28 (10)
前を見据えたその顔、

2017-01-28 (11)
視線にエネルギーがみなぎり、戦闘態勢に入りつつ、

2017-01-28 (12)
左のえくぼが健在であるという。ブライアンもまっすぐに見てくれているね。

2017-01-28 (21)
この美しき、最強の王者に、

2017-01-28 (22)
若手の4回転選手が挑んでいく。

2017-01-28 (29)
ネイサンのフリーの基礎点は91.96で、羽生くんの87.53より高いけれど、
実際に飛べた得点は、羽生くんの方が上回る。

2017-01-28 (31)
4回転も、いかに確実に美しく着氷できるかが鍵。
羽生くんのフリーレッグまでの美しさ✨(ネイサンこのキャプでゴメン)


そして、羽生くんはNHK杯後のプレカンで、こう語りました。
2017-01-28 (36)
「ジャンプが決まらないと」

2017-01-28 (37)
すみません、このときの顔が好きすぎて、何度もキャプ。こんなクールなお顔も

2017-01-28 (38)
伏し目も好き。

2017-01-28 (39)
「ジャンプが決まらないとプログラムとして成立しない」と。

はい、かっこいい!

ジャンプの基礎点を比べると、
2017-01-28 (43)
3回転と4回転で大きく差があることがよくわかる

2017-01-28 (44)
4回転の本数は、ルール改正後の2011年シーズン以降に増えたのだと。

2017-01-28 (46)
それは、ジャンプの認定が4分の2~3について70%相当の基礎点が入るようになったことに裏付けされている、と。とてもわかりやすい図です。(NHKさんありがとう)

2017-01-28 (77)
この図でわかるように、少々の回転不足でも70%の基礎点は、3回転よりずっと得点が入っていくことがわかる。

2017-01-28 (49)
4回転ジャンプ成功の歴史に、
2016年、初ループ羽生くん、初フリップにショーマくんの名が刻まれている!
この競技に日本人二人が革命を起こしていることがすばらしい。誇らしいね。

2017-01-28 (50)
GPFでは最強の選手が集まったね。
ボーヤンとかジェイソンとか、来年のGPFはどう絡んでくるかしら。
そして、この中で4連覇をかっさらっていった羽生くんて、やっぱりすごい。
しびれるほどかっこいいね。


そして、話題は、ショーマくんの4回転の秘密にせまった。
2017-01-28 (52)
ショーマくんは3回転の時は、1回転あたり0.189秒の回転
なので、4回転では0.756秒必要なところ、平均0.688秒で着氷するらしい。

2017-01-28 (53)
しかし、ショーマ君は、踏切りの足の位置が、

2017-01-28 (56)
他の選手よりすこし後ろにつくことによって、回転速度を上げているとのこと。
ふむふむ。勉強になりますね。
この踏切りがいかに重要かがわかりますね。



そして、次に、ネイサンのジャンプについて。
2017-01-28 (60)
ネイサンは、他の選手より肩をいれて肩幅を小さくするよう、手を組む位置をお腹のあたりにしているそう。

2017-01-28 (61)
世界でもあまりない組み方だそう。
ふむふむ。比べると一目瞭然。
(たしかにネイサンのジャンプはちょと猫背気味にも見える。跳び上がりにものすごい力が入っているように個人的には見えますが。)


そして、この番組では、
2017-01-28 (79)
4回転のジャンプの本数が多いほど、順位が上位になっていると結論づけていた。


スタジオでは、本田さんから、
2017-01-28 (82)
男子全体が押しあがった理由に、

2017-01-28 (84)
ルール改正に慣れてきた選手層の成長のほかに、

2017-01-28 (85)
やはり羽生くんの昨年のNHK杯300点超えが

2017-01-28 (86)
時代を変えたんだと。
今はジュニアの子達も4回転を目指して跳んでいるんだね。

NHKーg1
歴史を変えていく羽生くんのファンであることが誇らしい瞬間です。


羽生くんは、今シーズン
データg3
4ループ、 (ブライアンの万歳がうれしい)

データg4
4サルコー、

データg5
難しいステップ、スピンを取り揃えて、

データg6
そして、4トーループ。
後半にクワドを2本、3Aのコンビネーションを2本という鬼構成。

データg7
それでも、こんなに優雅に美しく、
ジャンプが溶け込んだ最高のプログラムを演じきった時、
きっと世界中のみなさんとともに、
その歓びを享受したいと願ってくれていると思う。


その日を楽しみにしているね、羽生くん!


最後に、
2017-01-28 (74)
この笑い芸人さん、面白かったよね!
お笑い芸人は最もフィギュアスケーターと親近感がわくのくだりね、
基本は舞台で飛ばして、ひねって、滑ってるって!
アナウンサーさん、吹いてます♡


いや~、とても面白い番組でしたね~
昔、サブリんと、
羽生結弦がなぜにこんなに美しいかという議論をしたことがあって、何かにつけて黄金比にあてはまって2人で驚いたことがあって、
ぜひ、次回のデータコロシアムでは、
羽生くんの美しさをデータ解析してくれたらうれしいな~と思いました。


それでは、皆さま、素敵な日曜日をお過ごしください。
羽生くんも素敵な一日を過ごしてね(*≧∪≦)


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「座談会~男子四回転時代~」は こちらから
FaOIイオン応募はがき情報は こちらから
新情報まとめは こちらから

21 Comments

ロンシャン  

あいきょん&サブりん、みなさま、こんばんは(^^)。

この番組、面白かったね。わたしも今日録画2度続けて観ました。いろいろ参考になることも多かった。ダウングレードとアンダーローテーションの違いもよくわかったし。

ネイサンの回転の時の腕の位置の話も面白かった。さっきたまたまネイサンを真似して肩丸くして腕を下で組んでみたりしていたばっかりだったので、ここを覗きに来たら、ワオ!ってなりました(^^)。

しょうまくんの4四転の特徴もほう~という感じだったし。

面白い時代って言っている羽生くんは、カッコイイね。

サブリナさん☆
いろいろ速攻和訳ありがとう(*^-^*)。
読めて嬉しいです。

今夜は欧州大会の男子FSですね。昨夜は寝落ちして観れなかった😅。今夜は観ようと思っているけど。

追記
↑↑↑今夜というより、むしろ明日の早朝でしたね。早朝なら得意だから観れると思う(^^)。

2017/01/28 (Sat) 21:06 | EDIT | REPLY |   

ロンシャン  

肝腎なことを書き忘れました。

本田さんが言ってくれた、すべては羽生選手の2015年のNHK杯での300点越えが時代を開いたっていうところ、わたしもすごくすごく嬉しかった。

ああ、四大陸楽しみ楽しみ(*゜▽゜)ノ。

2017/01/28 (Sat) 21:13 | EDIT | REPLY |   

メープル  

こんばんは~゜・:*☆*:

皆さん♡こんばんは~(*^^*)

データコロシアム勉強になりました。
(RIKOさんありがとうございます)
ネイサンのジャンプの回転速いな~って
思ってたので謎が解けました。

しょーまくんのフリップも、
なるほど~と思いました。

でも羽生くんのジャンプは綺麗に跳ぶと
高さも幅もあって、着氷も美しいですね。

数学が苦手な私でも、わかりやすく
今まで知らなかった事を、知り勉強に
なりました。

4回転時代の理由も、なるほど~です。

まずは四大陸が楽しみですね~♪
ありがとうございます♡

2017/01/28 (Sat) 21:36 | EDIT | REPLY |   

けいひな  

生きてます~

あいきょちゃん、サブリナちゃん、みなさん、こんばんは~!
久々の登場~汗

ちょいといろいろ仕事が忙しく、なかなかこれず申し訳ない汗
コメントも全く読めておらずごめんね汗

今日は息子娘の合同誕生会をしたよ!明日も仕事だし、母っていうのは休めないねえ・・・
いつになったら日暮旅人の録画を見れるんだ・・・・

さてさて、まだまだナーバスな心を抱えている意外と乙女なけいひなですが、サブリナちゃんの英訳記事とこのデータの記事、とってもおもしろかった!!!
ネイサン事件がちょっと衝撃やったけど、なんというか、やはり羽生くんてすごいんだなと思った。
個人個人のくせとか、分析おもしろい!
ソチのあとにも、羽生くんとパトリックの比較番組やってたよね!あれもおもしろかったよね!
こうやって見ると、セセンよりグランプリファイナルのほうが、ほんまの頂上決戦なんじゃないかって思うね。

少しずつ浮上してきたかも・・・。

あいきょちゃん、サブリナちゃんありがと!
また仕事落ち着いたら現れるね!←いつなんだ     あ!やっと雪は溶け始めました!

2017/01/28 (Sat) 22:46 | EDIT | REPLY |   

サブリナ  

おはようございます😃

データコロシアム良かったよね〜♪
URの得点がこんだけ変化したんだって一目瞭然!で、基礎点はそうなんだけど、結果的にはGOEがマイナスになるから更に2点ぐらい引かれるよねと思ったところで思い出したのは、ジャッジは必ずしもテクニカルパネルの評価に沿う必要はなく(まぁジャッジもプロだからURに気づかないことは滅多にないけど)GOEをつけると言うこと。

例えばテクニカルパネルがUR評価してもジャッジがGOEプラス評価つけても良いらしいと言うこと。判断が難しい時はジャッジはテクニカルパネルの評価見てマイナスつけてるのかと勝手に思っていたけど、そこは独立してやってるらしい。なんかの試合の時にツイで知ったんだけど、誤情報じゃないか
ふた葉さん♪とかどなたか知ってる?

Wifi弱くてキャプGif全部見られないけど(^^;;あいきょん、ありがとう。

2017/01/29 (Sun) 09:00 | EDIT | REPLY |   

ぷりん  

皆さん~おはようございます(*^^*)

やっと休みだあ\(^-^)/
で、データーコロシアムは録画してるけどまだ見れてなくて(;o;)
今日見ようと思っています
勉強なることが一杯なんだね~凄く楽しみです♪
あいきょちゃん、見て勉強するわ
ありがとうq(^-^q)

けいひー
久しぶりじゃん
元気にしてるのかなあ!?なんて思っていたよ
元気なら宜しい(*^^*)

メープルちゃん
四大陸エントリーも出たし楽しみだね(*^^*)
はっきり言って、行きたかったわ~

2017/01/29 (Sun) 09:37 | EDIT | REPLY |   

メープル  

こんにちは(*^^*)

あいきょさん♡サブリナさん♡皆さん♡

今後の予行練習の為に、国別の一般販売に
トライ~
1分もしないうちにゲキチーン(>_<)
それにしても、トロイ私。
羽生くんINだったら~なんて...ね...
フゥ...(*ー。ー) -з
追記 女子フリーに行くことにしました♪

ぷりんちゃん♡
四大陸
エントリーヽ(〃v〃)ノ キャッキャッ♪
ほんと楽しみだね~♪
私も行きたかったよぉ~~~

2017/01/29 (Sun) 11:01 | EDIT | REPLY |   

あいきょ  

コメントありがとうございます
お返事で~す

☆ロンシャンさん、
ネイサンの真似して肩ちっちゃくしてるロンシャンさん想像して吹いた!でもわたしも記事書きながら、おんなじことしてた(笑) しかもロンシャンさん元気かな~なんてちょうど思ってたんだ~(*^^*) 300点超えの扉を開ける瞬間が歴史を変えたの、嬉しいよね。

☆メープルさん、
うんとてもわかりやすい番組でしたよね~4回転時代は必然だったのかもしれないけど、それに果敢に切り拓いていったのが羽生くんなんだよね✨かっこいーよね~。国別出てほしいな~
【追記】↓
うん、女子はなかなかはけないみたいですね〜(^^;;

☆サブリん、
世界の日本人妻よありがとう( ´艸`)
今日の記事ね、結構気合入れて作ったから、ぜひ、ネットワークがいいところでもう一度見てみてね~
URてアンダーローテーションのことね、だれかサブリんの疑問にこたえてやってくださ~い(笑)

☆ぷりんちゃん、
ぜひぜひ番組見て見て!おもろかったよ~~
なんかね、羽生くんて美しいってつくづく思ったりしたし♡

☆どらさん、
うんロスバケ怖いね~サモヒンくん、サイズの合わない家族のスケート靴で、ブレードを磨く時間もなかったんだってね💦スケート靴は機内持ち込みできなそうだし💦💦
五輪とかではこういうことがないように万全の態勢でみなさん臨んでほしいね!

2017/01/29 (Sun) 11:32 | EDIT | REPLY |   

ロンシャン  

↑↑↑
わあっ、あいきょん、以心伝心だね~。
嬉しいです。
そして、うふふ、やっぱり真似しちゃうよね。

2017/01/29 (Sun) 15:59 | EDIT | REPLY |   

サブリナ  

あいきょん♪
キャプ&Gif見れたー。
わ〜♡ドリンク羽生君のキャプたくさーん!
デコだし羽生君、かっこいい♡
あのさ、パックンの「芸人さん」呼びに吹いた。
あーたほんとテレビ見る暇もないから私の方が詳しいもんね(笑)。

アンダーローテーションって長いから勝手にURって省略しました。さーせん。

あと、「ネイサンが飛び上がる時にすごい力を感じる」に反応したわよ(笑)。そうかぁ?と思って見てみたら、うむ。私がメドべに感じる上方向の力みとは違い、横方向にすごい力感じた。パワーで回転速くしてる感と言うのかな。だから、1回転目から速くない?あと、ネイサンも他の方同様、軸がブレる。←これ、羽生君に比べてだから、羽生君以外はたぶんみんなブレて見えるが(笑)。

羽生君の軸はさ、本当にブレないで綺麗に回転するよね。だからパワーじゃなくて腕を締めるだけで速度が速くなるから、1回転目はそれほどでもないけど、回るほどに速くなるイメージなんだよねー。やっぱすごいわ〜羽生君♡
でもネイサンのパワージャンプも好き(笑)。スカッとするのよね、見ていて。

ロンシャンさん♪
すぐに研究するロンシャンさんがすごい。
ネイサンはもしかしたらバレエやっていたから腕が下なのかも。ピルエット(回転)するときも肩が上がらないように抑えながらも軸は上に引き上げるのがバレエなんで、その方がしっくり来たのかなぁって予想します。でも肩を前にすぼめるのは全くバレエと逆かぁ。

ハビのフリーは動画で見ました。まだジャンプが安定していなくて、本調子じゃなさそう。でも2位と差があって、、、ヨーロッパ、、、ライバルいないじゃーん。。。

けいひー♪
おつ、おつー。浮上まだぁ?(笑)
リアルがんばってるけいひーえらいよー!
また息抜きにきなよー。

どらさん♪(昨日のお返事です)
世界の日本人妻でーす(笑)。まぁ、もともと自分の就職でサブ国に来たんですけど、そのまま居着きましたよ〜。
ロスバケね、怖いよね。たぶん9・11テロ以降に厳しくなって機内持ち込み出来なくなったんだと思うけど、常に二足用意して1つはママンのバッグに入れるとか分散させないとなかなか安心できないよね。。。

メープルちゃん♪
国別いくんだね〜♪楽しみだね〜♪
男子は羽生君がINしなかったらチケット売りに出されるかもよ。なかなか微妙なシチュエーションだけど。でも男子のダイナミックな演技も体験してほしいなぁ。ネイサン出るかもしれないしさ。

ぷりんちゃん♪
エールちゃん♪
昨日の訳のコメントありがとうね😊
励みになりまーす♪

なおぴょん♪
かなーり前の話で申し訳ない。
「ネイサンの事件簿II」コメ欄にて「羽生君てバレエやってないよね?」の問いが微妙に深くて返事しそびれた件(笑)。
えっと、私が「バレエやってた」と思うレベルは、ネイサンみたいにバレエ所作がにじみ出るくらいの事だから、小さい時に本格的にやってない限りありえないわけで、そーゆー意味では、羽生君はバレエやってないんだな。この数年でやったかやらないか、に関しては私にはわからないけど、そーゆー情報は聞いたことないことから、無いと思われる。ではなぜ手の表現が美しくなったのか。。。

あくまでも予想ですが、それはクリケの影響だと思う。一つではなく、クリケのチームがもたらした結果な気がする。日本にいた頃の演技を見ると、腕の使い方が雑。レイバックイナバウアーとか、いきなりその姿勢に移行していて途中がない感じ。だけど、クリケ以降、特にファントムあたりから格段に背中の反らし方や、腕の使い方が変わった。これは、もしかしたらシェイやバトルやティヴィットの様な表現に長けている方々に習ったかもしれないし、トレーシーのスケーティングレッスンからヒントを得た可能性も考えられる。トレーシーにスケーティングは身体全体を使ってやるものだと教わったわけよね。だから、腕一つ、指先一つ動かすにも、身体全体が連動していることに気づいたのかな、と。羽生君て頭良いし、感も良いし、外からどう見えているか、どう見せるか、そういうプレゼンスにも敏感だからどんどん綺麗になっているのではないか、と。私はそう思ってるよー。

2017/01/29 (Sun) 16:40 | EDIT | REPLY |   

メープル  

サブリナさ~ん♡

ほんとに男子の観戦に行きたいです~。
国別は先行の頃から迷ってて、
今思えば、羽生くんINしなくても
男子のチケ取りがんばれば良かったな。
な~んて言いつつ、女子を楽しんで
来ま~す♪

ー追記ー

あいきょさん♡

女子のスタンドB席が、まだあるんですよ。
なんだかゲキチーンの後だったから
どんな席でも女子でもいい~って流れで
行くことにしたのですが...(~_~;)
1人なので気分転換に行って来ます..あはは~

2017/01/29 (Sun) 17:00 | EDIT | REPLY |   

メープル  

こんばんは~゜・:*☆*:

あいきょさん♡サブリナさん♡皆さん♡

こちらの方々は本当にお忙しい(ゲキム)
の方が多いのですね。
平日も土日も関係ないのかな~?
お疲れさまです♡
お話したい気持ちがいっぱいなのですが
明日はもう月曜日ですね~
皆さん頑張りましょうね(*^^)v
おやすみなさ~い゜・:*☆*:

2017/01/29 (Sun) 22:32 | EDIT | REPLY |   

なおぴょん  

あいきょん サブちゃんこんばんは。

この番組見てなかったから教えてくれて嬉しかった〜💕RIKOさまありがとうございます。

それぞれの選手の特徴をデータ解析する手法、さすが国営放送さま✨以前放送された羽生くんのジャンプの番組も秀逸だったよね!

宇野くんのフリップの突き足、ネイサンの腕の組み方、ほほーっと感心。
も、もしかしてボーヤンの顎の上げ方もなんか秘密が⁉️なーんて😅

羽生くんが1人異次元と言われたのがついこの前。で、もうこの4回転戦国時代へと突入した今シーズン。
でもそれをおもしろい、と言ってのける羽生くんが超絶かっこよくて✨

畏れることも、あせることもなく、ある意味達観してる感じ。これがまさに、反応しない、ってことなのね‼️

あいきょん、忙しい中記事をありがとうね。サブちゃん、オーサーの和訳感動しちゃったよ。頼りにしてます!
なかなか来れなくてごめんね💦

すまいり〜
今日、久々に時間があっていろんなプロを見返したけど、やっぱりファントムさまが好きかなぁ。
音楽も振り付けも大好き💕
バルセロナGPF、リピしまくっちゃったよ😝

けいひ〜
お忙しいのね〜。少しずつ上がって行きましょ〜。

ロンシャンさん
私も想像しちゃった😆もーロンシャンさん、可愛すぎ!

メープルちゃん
国別、楽しんできてね〜✨

サブちゃん
ご丁寧にありがと〜。そっか、バレエやってるっていえるのはほんとに小さい頃から、ってことなのね。
ちょっと前に、バレエやりたいとかなんとか言ってたような記憶があって(間違ってたらごめんなさい)どうなんだろ、と思ったの。

やはりクリケの功績かもね〜✨
ほんとにファントムくらいから、音を掴むのが格段に美しくなったよね!
あのスローパートのとこの腕の美しさと言ったら💕
ジャンプ着氷後でも腕はあくまでも柔らかく、指先の力は抜けてるというか、逃してる印象で。

スピンの時とか、力が入ってる時に指先を柔らかく見せるのってかなりの技だと思うんだけど?これも練習の賜物かな。

羽生くんは目でも学べる人だから、美しい所作や演技を見ることでそのまま体現できるのかなぁ。クリケでたくさんの刺激を受けられてよかったよね。

同じように柔らかく見せようとしても、美しく見せられるのとそうでないのは何が違うんだろう。ちょっとした腕の角度や指の向きとか?うーん、奥が深い‼️

スケートは滑りながら回りながら常に動き続け、かつ360度から見られる競技だから、その中で美しいポージングを決められるのってすごいよね!

サブちゃん羽生くんのすごさを改めて感じたよ。ありがとね〜💕

場所とりすみません〜💦
おやすみなさい😴

2017/01/30 (Mon) 00:05 | EDIT | REPLY |   

ふた葉  

あいきょさん、サブリナさん、皆さん、こんにちは。
データコロシアムやっと見れた~。
今回はネイサンとしょうまくんの4回転の分析だったけど、羽生くんのステキ発言もいっぱい見られたね♪
確かにしょうまくんの踏切足すごく後ろになってる! よくこれで力が入るな~。ネイサンは肩幅を小さくしてるってことだけど、やっぱり肩幅狭いほうが回転速くなるの? とか、たくさんキャプしてくれたのでじっくり見れて勉強になりました。

サブリナさん♪
まず、出発直前の和訳、ありがとうございましたm(__)m
異国で嫁業……ちょっと想像つかないけど、お疲れ様で~す。

サブリナさんから質問のあった件。ほかに興味のある方もいらっしゃるかもしれないので、ちょっと長々と説明させていただきます。

まず、テクニカル・パネルとジャッジ・パネルのお仕事。
テクニカル・パネル(3人):エレメンツの認定、スピン・ステップのレベル判定、転倒・回転不足やエッジの判定など。ビデオも用いる。3人の意見が割れた場合多数決で決める
ジャッジ・パネル(9人):各自GOEとPCSをつける→上下2人の点数をカットし、残りを平均したものが最終的なGOEとPCSになる

アンダーローテーションの件。
ISUのコミュニケーションを見ると、アンダーローテーション(回転不足判定、記号<)のGOEは「-1~-2」になっています。最終的なGOEは、これと他のプラス面やマイナス面の評価を合計して決まるので、なかなか説明難しいですよね。だから番組では単純化しちゃったのかなと思います。
で、GOEの計算の仕方が↑だから、アンダーローテのジャンプでもほかにプラス面があれば、プラスのGOEになることもあるようです(実際はめったにないと思うけど)。

次にテクニカル・パネルとジャッジが独立して評価しているという話。
(たとえばテクニカル・パネルがアンダーローテ判定したジャンプを、ジャッジは回転が足りていると独自判断してGOEをつけてしまう)
私もついこの間ネイサンのスピンのことでそれ調べたんですよ。そうしたら、独立してやっているって解説してる人がたくさんいて、さっきまでそう信じてた。危なかった^^;

ISUハンドブック2016-17(16ページ)によると、ジャンプのアンダーローテ、ダウングレード判定、エッジエラーは「テクニカル・パネルから各ジャッジへ示される」となっています。(たぶんPCの画面に>とかeとか表示される?)
アンダーローテが新設されたのは2010-11シーズンですが、このときも同じことが書かれています。
その前年、2009-10のハンドブック(14ページ)から該当部分を要約すると、
回転不足(←当時は1/4以上)はジャッジには示されない。ジャッジは見たままにGOE評価を行う。
一方でエッジエラーについては、テクニカル・パネルはジャッジにエラーを示す…という趣旨のことが書かれています。
(つまり、間違っている人は、2009年以前にルールのお勉強をした人か、その後その人たちの説明を信じちゃった人か、どっちかということでしょうか^^;)

現在はジャッジもテクニカル・パネルの判定をちゃんと知っているということですよね。
ただちょっと気になるのは…アンダーローテやエッジエラーが疑われる場合、テクニカル・パネルはレビューを求め、演技後ビデオを見てから判断するそうです。一方、ジャッジは演技の進行とともにGOEをつけてるでしょうから、演技後自分の判定がテクニカル・パネルと食い違っていたときに、それをちゃんと修正してるのか? っていう疑問が頭に浮かばなくもない。。。


ISUハンドブック2016-17
http://www.jsfresults.com/data/fs/pdfs/comm/2016hb_single_0810.pdf
ISUコミュニケーション(SOV、LOD、GOE 採点のガイドライン)
http://www.jsfresults.com/data/fs/pdfs/comm/comm2000j_revised0714.pdf
ISUハンドブック2009-2010
http://www.skatingjapan.jp/data/fs/pdfs/comm/hb2009-single2009j.pdf

*テクニカル・パネルの採点の仕方は、2013年放送のJ SPORTS 4「フィギュアスケートラボ ~ジャッジが語る採点のしくみ~ 技術編」という番組で岡部さんが模擬的にやってくれたそうで、その内容を書き起こししてくれている複数のブログを参考にさせていただきました。興味のある方は検索して読んでみて!

2017/01/30 (Mon) 12:20 | EDIT | REPLY |   

サブリナ  

ふた葉さん♪ありがとう😊

ふた葉さん♪
わ〜♪ありがとうございます😊
私もすっかり騙されるとこだった!!
で、ビデオ判定の場合についてですが、
羽生君の2014年ワールドのフリー演技の時、TESカウンターが演技終了して最高で101.49を記録しながら下がり続けて最終的に99.93になったのを思い出しました。最後のスピンのGOE待ちにしては長い時間ですし、1.5点近く下がった事を考えると、3Fのエッジエラーのビデオ判定があって、評価し直した例ではないでしょうか?
ユロスポ動画↓
https://youtu.be/wY8Mgou0-AI

追記)TESカウンターの動きを見る限り、3Fは着氷時には6.3貰ってるようなので、プロトコルでは基礎点5.3からGOE-0.3されているので、演技終了後に修正されたと言う事ですよね??

2017/01/30 (Mon) 13:36 | EDIT | REPLY |   

ふた葉  

サブリナさん♪
よくそれ思い出したね!
その動画見てみました。2013-14シーズンはエッジエラーが基礎点に影響しないから、TESカウンターから計算した3FのGOEは1点。おっしゃるとおり、プロトコルのGOE(-0.3点)との差1.3点は、レビューによるGOE下げの分と考えられそうですね。1.3点を係数0.7で割って元の数値(-3から+3の7段階の数値)に戻すと約1.86なので、ほとんどのジャッジが最初のGOEにエッジエラー分「-2」を付け加えた、ってことでしょう。
でも時間がすごくかかったのは、これ以外にもレビューがあったからじゃない? 10回以上点数動いてるのって珍しいよね~。

とさらっと書いたけど、昔のプロトコル見るには昔のハンドブックを読まないといけないので大変^^; オリンピックを区切りとして大きく変わってるしね。
2013-14の記号eには重度のエッジエラー(GOE-2~-3)と不明確な踏み切りエッジ(-1~-2)があって、その判断はジャッジの仕事。
2014-15から、重度のエッジエラーには「e」、不明確な踏み切りには記号「!」がつくようになったので、その判断をする仕事がジャッジからテクニカル・パネルに移ったってことですよね。あと「e」がつくと基礎点が下がるように変わっていて(GOEの減点幅は一緒)、厳しくなったんだなあと改めて思いました。

ISUハンドブック2013-14(エッジエラーは16ページ)
http://skatingjapan.or.jp/image_data/fck/file/Figure_ISU_Communication/2013-14_TPHandbook_single_J_ver1.pdf
ISUコミュニケーション2013-14用(エッジエラーは14ページ)
http://skatingjapan.or.jp/image_data/fck/file/Figure_ISU_Communication/comm1790J.pdf

2017/01/31 (Tue) 02:29 | EDIT | REPLY |   

サブリナ  

ふた葉さん♪
おお!ありがとうございます😊
なるほど、元の数値平均は-1.86ですか。
係数とかすっかり忘れてました。(^^;;
確かに3F以外にも何かありそうですよね。
後でカウンターの上がり幅とプロトコルを照らし合わせて見ますね。

ハンドブック類も今年度はプリントアウトすらしてなかった(笑)。早速プリントアウトしましたぁ。
2013-14のエッジエラー箇所も確認しました!
なるほど2014-15から厳しくなったんですね。
だから、エッジエラーで点数伸びないとかが目立つんですね。ドシロウト目線で、なぜ点数に響くのにそこちゃんと練習してこなかったのかなとか思ってました。(^^;;

追記)TESカウンターと、実際のプロトコル比べてみてビックリ。カウンターと一致するのはStSqと最後のスピンのみで、あとは全部変化してます。ほとんどはプロトコルで点が下がっていて、上がったのは3連続ジャンプ、3Lz、二つ目のスピンのみ。

ちなみにGPFホプレガも比べてみましたが、こちらは4Lo、4S-Rep、3A+3Tのみ一致。
あとは半々くらいで小数点以下の小さな幅で上がったもの、下がったものがありました。
3連続ジャンプが演技中は11.73だったのが、プロトコルは9.35でした。その差2.38。
演技終了直後のカウンターは98.73で、実際のプロトコルは96.01。その差2.72。
3連続が演技後にコールされてダウングレードとなった事がわかりました。

TESカウンターは、目安としてはわかりやすいが、あくまで目安としてみるべきなんでしょうねぇ。
いやはや、勉強になります。

2017/01/31 (Tue) 10:03 | EDIT | REPLY |   

ふた葉  

サブリナさん♪
お忙しいのに計算してくれたんですね。ありがとうございます。
確かにこの推測、TESカウンターが正確に働いてることが前提ですが^^; この時代ですからPC使用、審判団のPCの間にはネットワークが組んであると思いますので、誰かが入力したデータは即座に共有され、計算間違いなんてないんじゃないかと思います。それとTESカウンターが同期しているかどうかはわかりませんが……同期しているという前提で推測してみます。

私もこの間のお題の2014セセンと、たまたまつべで隣にあった2014GPFの全エレメンツを比較してみたところ、同じような結果でした。2014GPFでは変化なしが3項目、減少6項目、増加4項目。大きく減少したのがステップシークエンスと3Lz。あとは減少・増加とも0.1~0.3くらい。

0.1~0.3の増減ですが、エラーマークのないジャンプでも動いてますから、これジャッジが演技後にGOEをつけ直しているんじゃないかと想像しました。1人のジャッジ(ただし「点数の上下2人」に該当しない人)がGOEを「1」動かすと、たとえば係数0.7のジャンプ(2A~3Lz)において、最終のGOEは0.1変動しますので。(1÷7人×0.7=0.1)
(もちろん単なる誤差という場合もあると思います)

で2014GPFの大きく減少したやつはちょっとおもしろくて。
ステップシークエンス:5.18→4.23(-0.95)
TESカウンター上5.18点獲得。プロトコルはレベル3、4.23点(基礎点3.3、GOE0.93)
…想像にすぎないので細かい計算は省きますが、これ演技中はレベル4とコールされたんじゃないかと思います。演技後のレビューでレベル3に下げられ、基礎点で-0.6。GOEも、レベル4と3では係数が0.7→0.5に下がるため、ジャッジのつけた点数は変わらなかったとしても下がってしまうんですよね。

3Lz:4.62→2.52(-2.1) *回転不足→転倒→笑顔のファントムです
TESカウンター上4.62点獲得。プロトコルは2.52点(基礎点4.62、GOE-2.1)
…4.62は3Lz・後半・アンダーローテの点数なので、演技中に3Lz<とコールされ、ジャッジはGOE0点をつけた。演技後「転倒」と判定され、GOE-2.1(転倒の「-3」に係数0.7をかけたもの)になったのでは?

*どちらもTESカウンターが審判団と同期していると仮定した場合の推測(想像)です。悪しからず^^;

これでジャッジのやり方を追えてるのかは半信半疑だけど、ルールの勉強にはなりますね! 
ホプレガの3連も、1Loの<<だから失う基礎点は少ないけど、「ダウングレードはGOE-2~-3」を食らったんじゃないかな? 3A含むコンビネーションジャンプだから係数1だよ~! もったいない!!!

2017/02/01 (Wed) 16:14 | EDIT | REPLY |   

サブリナ  

↑↑
ふた葉さん♪
またまたありがとうございます😊
もう脳みそふにゃふにゃになりながらも頑張って理解に勤めました(笑)。
そうなんですよね。私も、カウンターの進みと実際のプロトコルの誤差は、演技後に直したとか、演技中に前のエレメンツを直した人とかがいて変動してるんじゃないか思います。
もちろん、TESカウンターが審判団と同期されている事前提ですが。
そうそう!あの3連続はダウングレードは1Loだから、本当にもったいない!

もしかしたらとんでもなくトンチンカンなこと言ってるんじゃないかと言う不安もありつつ(笑)、もしかしたら良い線いってるんじゃないかと言う希望ももちつつ、これからもお勉強していきましょう♪

2017/02/01 (Wed) 18:02 | EDIT | REPLY |   

ふた葉  

9月18日 追記 

後日この件(テクニカル・パネルとジャッジは独立して評価しているのか)に関してツイートされていた賢者さまに質問したところ、テクニカルの判断がジャッジに示される/示されないの変遷はあるものの、ジャッジは独立して判断する権利を保証されている(最終的なGOEに強制力のあるケースを除く)。横に大きく広がって座っているジャッジがそれぞれ判断する(さまざまな角度から判断する)ことで、判断が正確になる、というお話でした。この権利についてはGeneral Regulationあたりに書いてあるらしいのですが、私が探した範囲では見つけられていません。

ただ、テレビのTESカウンターを検証してみると、演技終了後(おそらくレビュー後)にジャッジがGOEを付け直す感じは確かにあると思います。
ちょうど2016全日本からフジテレビが新しいTESカウンターを導入し、演技中エレメンツごとに基礎点とGOE、レビューの有無を表示してくれるようになったため、これを使えばTESカウンター検証がもっと簡単に、より正確に行えるはず…ということで、2017世界選手権、BSフジ放送の男子シングルFS(上位中心に11人)から、演技後のGOEの付け直しを検証しようと試みました。
が、上位選手はミスが少ないこと、また世選のテクニカルは優秀なんでしょうね。TV画面に示されたTESとプロトコルTESの乖離が少ない(レビュー後のGOE変更がほとんどなかった)ため、有効なサンプルを得ることはできませんでした。
ちなみに、13エレメンツ×11人=143エレメンツのうち、レビューがついたのが21個。レビューの結果変更になったのは8個。あと変更になったか不明のものが1個ありました。

現状の私の結論としては、
ハンドブックには「テクニカル・パネルから各ジャッジへ示される」と明記してあるが、ジャッジはその結果に従わなければならない、的なことは書いていない。そしてジャッジの判断の独立性はどこかの文書で保証されているらしい。ただ実際は、テクニカルの判定を参考にして判断する(テクニカルのレビューの結果を見てGOEを付け直す)ジャッジも多いのかなと推測しています。


*最終的なGOEに強制力のあるケース、今季は1つだけです。
2017-18 価値尺度(SOV),難度レベル(LOD),GOE 採点のガイドライン(14ページ)
>SP:要件を満たさないジャンプ要素の最終の GOE は必ず-3
http://www.jsfresults.com/data/fs/pdfs/comm/comm2089j.pdf

2017/09/19 (Tue) 01:36 | EDIT | REPLY |   

ふた葉  

Ice Jewels 6号(2017年5月発売)の89・90ページに、テクニカル・パネルとジャッジの採点のやり方が説明されていてわかりやすいです。こちらの説明で、海外のフィギュア中継のTESカウンターがジャッジ/テクニカルの採点と同期していることがわかりました。局名は出していないんですが、フジのTESカウンターの説明も。

(要約)ISUの大会で各国に配信される中継映像では、もともと演技中にリアル・タイムで技術点が左上に表示されている。この数値はデータオペレーターやジャッジの入力があるごとに再計算されて変化する。(それがわかりにくいなどの理由で)日本のテレビ局はこの部分に大会ロゴなどを重ねて隠している。テレビ局によっては、要素ごとにジャッジの入力が一通り終わるのを待って表示している。

2017/09/19 (Tue) 01:38 | EDIT | REPLY |   

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